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初めてUSBメモリを購入する場合の5つのポイント

初めてUSBメモリを購入する場合の5つのポイント

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USBメモリを選ぶ時って「一体どれにすれば良いかなぁ」って
結構迷ったりしないですか?

 

パソコンに慣れてくると、USBメモリは
感覚で購入する人もいるかもしれませんが
僕の場合は、容量と値段で選ぶことが多いです。

 

初めてUSBメモリを購入する場合の5つのポイント

 

今回は、USBメモリを購入するときの
5つのポイントについて解説をしていきます。

 

 

USBメモリの購入ポイント

 

イメージよりもワンサイズ大きめを選ぶ

 

容量と値段で選択

 

速度と信頼性で選ぶ

 

セキュリティの高さ

 

デザイン性で選ぶ

 

僕がUSBメモリを買う場合は
容量と値段で選ぶことが多いですね。

 

過去に、32GBのUSBメモリを購入しましたが
当時は、3000円で購入した記憶があります。

 

 

なので現在では、少し先走ったような気がして後悔しています。

 

 

理由は、家の近くのパソコンショップのかごの中に1000円で
販売しているを見つけ「え?この容量でこの値段?!」って
手持ちの財布のお金を、すぐに確認して買おうとした経験があるからです。

 

結局、お金が足りず買うことが出来なかったんですけどね。

 

 

 

特売だったのか、あれ以来その値段で見たことが無いです。

 

最近では、容量が16GBとそこそこあるのに
結構安く販売していることが多いので
必要もないのに買ってしまいそうになりますよ・・・

 

 

また、親指サイズのUSBメモリもこの間見つけて
サイズに対して容量が128GBもあるので正直ビックリですよ。

 

 

「この大きさでこの容量かよ」ってビックリしました。
その驚きのUSBメモリはこちらです。

 

↓↓     ↓↓

 

 

 

最近では、容量が512GBもあるUSBメモリも存在しているので
外付けハードディスクの必要性が薄くなっているのが現状かもです。

 

実は、メモリには以下の様な規格が存在しています。

 

MLC

 

SLC

 

MLCは低コストで大容量化させやすく
しかも耐久性に優れている場合が多いです。

 

 

書き込みの寿命は1万回程度とも言われています。

 

ですが、転送速度は
それほど高くないのがデメリットと言えます。

 

 

 

SLCの方は、転送速度が早くて
耐久性も書き込みが10万回程度とかなり高いです。

 

SLCチップが搭載されたUSBメモリは
そこそこの値段がするので、予算的に余裕があるなら
試してみたいUSBメモリとなりますね。

 

 

初めてUSBメモリを購入する場合の5つのポイント

 

 

たまに「Windows ReadyBoostの機能がついているものがよい」など
そういったアドバイスをしてくる人もいますが・・・

 

 

いやいや、実際は、そういうのって無関係で
対応と書いていないけどReadyBoostに使えるとか
ありますが書いているけど転送速度が遅いということは
本当によくある話なんで、そういう迷信は信じないほうが良いですよ。

 

 

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