1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

2015年版ウイルスバスターの信頼できる4つのすごい機能とは?

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ウイルスバスターをインストールすると
スペックの低いパソコンの場合は動作がかなり遅くなり
ネットサーフィンをするにしても大変困難な状況になります。

 

 

僕自身のサブパソコンにも、ウイルスバスターを入れていますが
動作的には、メインパソコンよりも動作が遅い感じです。

 

 

パソコンのスペックにもよるかもしれませんが
ウイルスバスターを入れる前までは動作は軽かったです。

 

 

ですが、ウイルスバスターの2015年版での評価は
以前の悪評に比べれば、かなり良くなっていることがわかります。

 

 

 

 

どういった点が良くなっているか?

 

ネットバンキング保護機能が追加された

 

Webレピュテーション機能で詐欺的なサイトや情報漏洩の被害を回避

 

URLマニュアルスキャン

 

アプリケーションフィルタ機能が搭載されている

 

 

以上の4つの機能の追加により、ウイルスバスターの性能は
飛躍的に向上していると言えます。

 

 

ネットバンキング保護機能

 

 

 

ネットバンキング保護機能と言うのが追加され
ネット銀行などを利用する場合は特にお世話になる機能と言えますね。

 

 

僕自身も、楽天銀行などにお世話になることが多いので
ネットバンキング保護機能というのは大変有難い機能だと感じています。

 

 

ネットバンキング保護機能とは、いつも使用しているブラウザではないブラウザで
セキュアブラウザを起動して不正なコードの実行を防ぐことができるそうです。

 

 

 

他のセキュリティソフトでは、時すでに搭載されて採用済ですが
ウイルスバスターでは、2015年のヴァージョンで搭載されました。

 

 

 

 

パスワードの入力が自動で行われるので
ほんとうに有難いと言えますね。

 

 

確かに、楽天銀行でIDやパスワードは自動入力されていて
結構便利で、スムーズにログインできています。

 

Webレピュテーション機能

 

 

 

Webレピュテーション機能というのがありますが
これは、検索エンジンなどで検索した時に
アクセスするWebサイトが安全なのかどうなのかを知らせてくれる機能です。

 

 

これによって、ウイルス等やスパイウエアの
ダウンロード元へのアクセスを拒否することができます。

 

 

 

 

 

とはいえ、検索したサイトの横に評価の表示が出るのが
少しうざい感じが、僕はします。

 

 

URLマニュアルスキャンという似たような機能もありますが
僕自身は、そういった機能は使ったことないですね。

 

 

ウイルスバスターには、アプリケーションフィルター機能があり
実行ファイルを選んで起動をブロックさせることができます。

 

 

ゲームの起動をさせないこともできるので子供がいて
ゲームをする時間を制限をさせたい場合はこういった機能がフルに活躍しそうです。

 

 

インストールされているアプリケーションには有効な機能ですが
インストールされたくもないアプリケーションに関しては
事前に禁止を設定させることができないですね。

 

 

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