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インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

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ディスクトップパソコンの
インターフェースにUSB3.0を拡張してみるため
オウルテック製のインターフェースボードを購入しました。

 

 

インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

 

 

インターフェースボードとは、パソコンに
標準で取り付けられていない機能を利用する拡張カードです。

 

 

インターフェースボードUSB3.0のセット内容

 

インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

 

ドライバCD(8cm)

 

ロープロファイルブラケット

 

製品保証書兼取扱説明書

 

以上のもの今回購入したインターフェースボードの付属品です。

 

今回購入したインターフェースボードを取り付けるために
ディスクトップパソコンのカバーを取り外す作業を行います。

 

 

インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

 

 

僕のディスクトップパソコンの場合はネジ3本で固定されています。

 

ディスクトップパソコンによっては
1つだけのネジで固定されていることもあります。

 

 

 

 

ディスクトップパソコンのカバーは大抵
電源ボタンとは逆に引けば取れるようになっています。

 

 

インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

 

 

ディスクトップパソコンによっては違うかもしれませんが・・・

 

今回購入したインターフェースボードは
PCI Express×1(ピーシーアイエクスプレス カケ1)に取り付けます。

 

 

 

インターフェースボード「OWL-PCEXU3E2I2」で注意すべきこと

 

インターフェースボードUSB3.0を拡張した感想

 

今回購入したインターフェースボードの
「OWL-PCEXU3E2I2」は「SATA15ピンからの電源供給」がないと
動作しないということです。

 

僕は、最初に取り付けたときに
全く認識せず動作もしなかったので不思議に思ったんです。

 

 

 

 

ためしに、「SATA15ピンからの電源供給」をしてみると
ちゃんと認識して動作するようになりました。

 

 

今回取り付けた方法は動画でも紹介していますのでご確認ください。

 

↓↓         ↓↓

 

 

つまり、今回取り付けたインターフェースボードのおかげで
3.0USBが増えたので取り付けられなかった周辺機器も
取り付けることができたということで結果オーライです。

 

 

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