1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

G.Skill製DDR3メモリ8GB2枚セットの感想

PR

 

 

G.Skill製のメモリ8ギガバイト2枚セットを購入したんですが・・・

 

今回購入したメモリは「ヒートシンク」が
取り付けられていました。

 

 

 

う〜ん、これって必要なのかなぁ

 

そう思いつつ購入をしたんですが
やっぱり、メモリにヒートシンクはいりませんよねぇ。

 

 

 

 

なぜなら、メモリってもともと発熱しにくい部品だからです。

 

でも、最初からついていたんだし
お得だと思って取り付けることにしました。

 

 

G.Skill製DDR3メモリ8GB2枚セットの感想

 

 

デスクトップパソコンでは
ほとんど変わらない作業だと思いますが
最初はカバーを外すためにドライバーを使います。

 

普通ならメモリスロットに差すだけなのですが
僕が所有しているパソコンに限っては邪魔する配線がありましたよ。

 

 

その配線とは「光学ドライブの配線」です。

 

 

G.Skill製DDR3メモリ8GB2枚セットの感想

 

 

なので、メモリをメモリスロットに
差すのに邪魔なので一時的に
この2つのコネクターをはずします。

 

でも、普通のメモリなら外す必要がなかったかもしれません。

 

 

 

 

だけど、購入したメモリにヒートシンクがついているので
このヒートシンクがコネクターにあたり
メモリを取り付けることができないというわけですよ。

 

だから、光学ドライブのコネクターを外しました。

 

 

G.Skill製DDR3メモリ8GB2枚セットの感想

 

 

それでも、苦労して入れたのですが
なんとかメモリを取り付けることができました。

 

 

今回使ったのは・・・

 

 

・パソコンカバーを開けるためのプラスドライバー

 

 

これだけでした。

 

 

メモリ16GBを取り付けたときの変化

 

G.Skill製DDR3メモリ8GB2枚セットの感想

 

正直に言えば、初期起動は
ほとんど変わらないです。

 

しかし、データの移動がとても速くなりましたし
ゲームをインストールするのも
いつもよりも早くなっていますね。

 

 

 

 

メモリ4ギガバイトから16ギガバイトにした理由は
動画編集アプリの起動が遅いので早くしたかったのです。

 

16ギガバイトにしたことで
アプリの起動が明らかに早くなっていました。

 

 

これで、動画などの編集も楽々できそうです♪

 

 

 

PR

 

メルマガ購読

Windows10

 

トップへ戻る