1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

昔のSSDは遅い?【20秒の誤差を埋める意味はあるのか?】

昔のSSDは遅い?【20秒の誤差を埋める意味はあるのか?】

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昔のSSDは、現在のSSDよりも容量が少なく
プチフリが改善される前なので
動作は期待できるものではないです。

 

ですが、普通に外部記憶装置として
利用をするなら全く問題ないといえます。

 

 

昔のSSDは遅い?【20秒の誤差を埋める意味はあるのか?】

 

 

内蔵させて利用をするなら「こんなにも早くなるのか?!」って
結構驚いてしまいますよ。

 

僕自身も、HDDからSSDに交換をしたことが
何度かありますが、交換をする度にびっくりしています。

 

 

 

実際に動画でもSSDとHDDの初期起動の違いを
アップしているんですが、スペックの低いパソコンが
SSDを取り付けることで本来初期起動で勝つことが出来ないパソコンに
余裕で初期起動で勝ってしまうほど違います。

 

 

昔のSSDは遅い?【20秒の誤差を埋める意味はあるのか?】

 

 

あなたが、もしSSDを取り付けたことがないなら
ぜひ、取り付けてみると良いかもしれませんね。

 

理由は、初期起動の違いやネット回線が早くなるから。

 

 

もちろん、SSDを交換をしたくらいでネット回線は早くなっていなくて
ネット回線の本来の実力と処理能力の高さを味わえただけですけどね。

 

ワンランク上の動作を求めているなら
SSDを内蔵させてみることを検討しても良いでしょう。

 

 

20秒の誤差でSSDを選択する意味はあるのか?

 

昔のSSDは遅い?【20秒の誤差を埋める意味はあるのか?】

 

 

意外に、人間というのは「速攻」という言葉に弱いです。

 

 

20秒の誤差は特に問題にしていない人に限って
モタモタと起動をするパソコンにイラダチを感じていることが多いかもしれません。

 

僕自身は、機敏なパソコンを求めているので
少しでも早いパソコンにしていくのには意味があります。

 

 

 

確かに、僕自身はパソコンで仕事をする意味でも
早い動作を求めるのは当然と思う人もいるでしょう。

 

しかし、ネットゲームやネットでサイトを見る人は
同じように、速さを求めている人も多いんです。

 

 

僕自身がパソコンを仕事で使っていなかった頃でも
サイトにアクセスしているのに10分もかかると
「速く開かないかなぁ」ってイライラしていたこともありました。

 

実際に、5分も待ってくれるような
パソコンユーザーなんて一握りなんです。

 

 

例えば、牛丼チェーン店で牛丼並を注文して
30分もかかっていたらどうでしょう?

 

「もういい!」って怒って
帰ってしまう客が出てくると思いませんか?

 

 

つまり、SSDを内蔵させるのは速さを求めている人が
パソコンに内蔵をさせて満足するためのものなんです。

 

SSDを内蔵させたパソコンてこういう感じですよ。

 

↓↓       ↓↓

 

SSDとHDDの初期動作の比較【SSDの4つのメリット】

 

 

SSDが初めて登場した当初は
かなり動作が遅く容量も低いのに
1万円を超えるものが多かったです。

 

いまでこそ、250GBでも9800円で買うことが出来ますが
昔のSSDは思ったほど早くないし値段も高かったんです。

 

 

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