1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

2コアと4コアの決定的な違い【Core i7-6700K】

2コアと4コアの決定的な違い【Core i7-6700K】

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CPUの2コアと4コアというのがありますが
簡単に説明をすると、2コアの場合は
2人で作業をしているのと同じです。

 

2コアと4コアの決定的な違い【Core i7-6700K】

 

例えば、引越作業で荷物を2人で
トラックに運び込む作業をするのは
4人で作業をするのよりも時間がかかります。

 

4コアの場合は、4人で作業をするのと同じなので
処理速度は2コアよりも早くなります。

 

 

 

4コアと2コアは一体どちらが早いのか?って
僕自身思っていました。

 

主に、初期起動で4コアの方が早く差が出るのだとも
そう思っていた時期もありましたね。

 

 

確かに、初期起動は2コアも4コアも、ほとんど変わらないくらいの動作か
あるいは、若干4コアのほうが遅いこともあります。

 

 

2コアと4コアの決定的な違い【Core i7-6700K】

 

 

4コアパソコンのメリットといえば
僕の経験上では「ダウンロードが早い」と言う事だけですね。

 

 

性能の高いパソコンを使っている人は
体感できないと思いますが、2コアの
同じCore i5のCPUを搭載したパソコンも
僕は所有しているので比較もできます。

 

 

 

動画にアップしていませんが
実際に比較をしてみるとファイルのダウンロードなどや
ソフトのダウンロードなどは4コアの方が早いです。

 

でも、最近思ったのは普通にパソコンをするなら
2コアでも良いんじゃないかなぁってことです。

 

 

僕自身も今になって少し後悔しているんですよねぇ・・・

 

 

 

現在使用している4コアのパソコンには500GBは
少し役不足な感じが今になって感じます。

 

1TB位のハードディスクが内蔵されていたらよかったのにって
最近は本当に思います。

 

 

パソコンの動作を劇的に上げるCPUとは?

 

2コアと4コアの決定的な違い【Core i7-6700K】

 

 

「Core i7-6700K」というCPUが現在では
ストレスフリーになる可能性を秘めたCPUのようです。

 

僕自身は、CPUを交換したことがないので
CPU交換に挑戦をして見るときは
「Core i7-6700K」を搭載させてみたいですね。

 

 

Core i7でもCore i5よりも遅いって人も
中にはいたりするんですがそういう場合って
間違った選び方をしている可能性が高いです。

 

同じCore i7でもこういう所に注意すると良いですよ。

 

↓↓         ↓↓

 

後悔しないCPU選びの極意とは?

 

 

 

2コアパソコンと4コアパソコンでは
複数のアプリが使えるかどうかの違いが出ます。

 

複数のアプリを起動させるという場合は
4コアパソコンで良いでしょうね。

 

 

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