1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

Windows Updateをすると本当に危険?!

Windows Updateをすると本当に危険?!

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Windows Updateをしないと基本的にパソコンの動作が不安定になり
最悪の場合は、パソコンが故障すると言われています。

 

 

ネットで、Windows Updateに関して調べてみると
危険な不都合が出るなどという情報もあるので怖いところですが
よく見ると、それらは古い情報のようですね。

 

 

僕自身もWindows Updateを実際に行ってみましたが
不都合は出ていないので、やはり古い情報だという証拠と言えますね。

 

 

とはいえ、恐る恐るWindows Updateを行ったのは間違いないんですが・・・

 

 

 

 

 

 

Windows Updateは、ウイルスとの関連性もあるので
実は、自動でWindows Updateが出来る状態にしていたほうが
とても安全ですし、自分で行うという手間も省けるわけです。

 

僕自身は、パソコンの動作を飛躍的に向上させたいので
Windows Updateは自動でならないように設定してます。

 

 

手動で、アップデートをする方法を解説していきたいと思います。

 

 

Windows Updateを手動で行う方法

 

 

まず、デスクトップ画面の一番左端にある「スタート」を右クリックします。

 

 

 

 

スタートメニューが表示されたら「コンピュータ」を右クリックして
小さなメニューが出るので「プロパティ」を左クリックします。

 

 

 

 

 

 

すると、画面が表示されるので「Windows Update」という項目をクリックしてください。

 

 

 

 

 

「更新プログラムをコンピュータにインストールします」と
書かれている表示が出るので「更新プログラムをインストール」をクリックします。

 

 

 

 

 

これらのインストールを完了した場合は再起動自体は任意の場合もありますが
強制的に再起動が始まることもあります。

 

 

なので、できるかぎりは、保存を早く済ませてアップデートを開始すると
気持ち的にも落ち着きますよ。

 

 

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