1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

パソコンを長く使うことが出来る4つの秘策とは?

パソコンを長く使うことが出来る4つの秘策とは?

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パソコンの寿命はいったい何年持つのかですが
いろんな部品で構成されているパソコンの寿命は
使い方次第と、メンテナンス次第と言えます。

 

 

僕自身の場合は以下のようにして寿命をのばすようにしています。

 

デフラグを過度にしない

 

電源のオン・オフをやり過ぎない

 

ノートパソコンのコンセントは抜くようにする

 

パソコン内部の清掃

 

 

以上の4つのことを守り実践しています。

 

 

 

デフラグを毎日するということはハードディスクに負担をかけることになるので
半年に一度行う程度にしています。

 

 

そして、電源のオン・オフを過激に何度もするという行為は
ハードディスクに負担をかけて寿命を一気に縮めることになるのでやらないようにしています。

 

 

ノートパソコンの場合は、電源コンセントはスイッチで
電源を切ったり電源を入れたりできるので使用しない場合は電源コンセントのスイッチを切っています。

 

 

 

 

これは、バッテリーの寿命をのばす手段でもあります。

 

 

そして、パソコンはホコリ等も寿命を縮めることになるので
ケースを開けて掃除をしていますね。

 

 

ファンのあたりに良くホコリがこびりついているので
古い歯ブラシで取り除いていたりします。

 

 

 

 

これだけでも、寿命と呼ばれる年数以上まで
使用は可能だと思います。

 

 

パソコンも精密機械なので、いつ故障するかはわからないので
確実に5年使用できるとは断言できないですね。

 

 

 

性能的に不満が出た場合は、ハードディスクをSSDに交換したり
メモリを最大までアップさせたりグラフィックボードを増設したりします。

 

 

 

 

とはいえ、僕のデスクトップレノボH520sは
グラフィックボードの取り付けるスロットがないのですよ・・・(残念)

 

まあ、ハードディスクの寿命を早期に発見できるのは
「CrystalDiskInfo」というツールで、ある程度知ることができます。

 

 

 

以下のページからダウンロードが可能なので
ハードディスクの管理をするのも良いですね。

 

↓↓       ↓↓

 

ハードディスクの健康状態が一目瞭然のツールとは?

 

 

パソコンを長く使う基本は
電源をコンセントから抜かないということや
電源ボタンから直接切らないということです。

 

実際に、古いパソコンが電源をコンセントから抜き続けていたら
画面が真っ黒で何も映らなくなったという事例もあるみたいです。

 

 

全ての周辺機器を引き抜いて
電源を入れても全く変化なしだったみたいですね。

 

 

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