1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

内蔵ハードディスクの空き容量が少ない場合の対処

内蔵ハードディスクの空き容量が少ない場合の対処

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内蔵ハードディスクは、思ったよりも使用容量が増えていき
空き容量が少なくなることが非常に多いですね。

 

 

僕自身も経験していることですが、内蔵ハードディスクの容量が
1ヶ月でハードディスクの使用容量が半分になったことがあります。

 

 

 

パソコンの内蔵ハードディスクの容量がいっぱいになってくると
パソコンの処理速度が低下して、動作が遅くなっていきます。

 

 

動作自体も不安定になるので
空き容量というのは少なからず確保しておく必要があります。

 

 

 

 

購入した時からファイルなどや画像などは
外付けハードディスクに入れるようにしたほうが
パソコンの動作を低下してしまうことを抑えることができます。

 

 

基本的に、10GB程度は空き容量として確保しておいたほうが
最も理想的とも言われていますね。

 

 

 

 

僕のハードディスクの空き容量は、現在残り22GBしかないです。

 

 

 

 

これでも外付けハードディスクにデータなどやファイルを入れているのですが
これでも、残り22GBしか空き容量がないのは、画像などや
動画などが溜まるのが結構早いからといえますね。

 

 

では、これを対処するには、パソコン本体に入っているデータで
移動しても問題ないデータファイルを外付けハードディスクに
全て移動させてみるとパソコンの動作も少しは向上すると言えます。

 

 

 

 

内蔵ハードディスクの容量を確認するのは
以下の手順で行います。

 

 

 

スタートメニューを左クリック

 

 

 

 

 

 

コンピュータを左クリック

 

 

 

 

 

 

ローカルディスク(c)を右クリック

 

 

 

 

 

 

プロパティを左クリック

 

 

 

 

 

以上の手順で、内蔵ハードディスクの容量を確認することが可能です。

 

 

もし、あなたのパソコンの内蔵ハードディスクの容量が
残り僅かなら外付けハードディスクの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

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