1分で起動するパソコンの起動時間を半分にする方法

Diskeeper15フリー版は駄目ツール【待ち時間0秒】

Diskeeper15フリー版は駄目ツール【待ち時間0秒】

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先日、27年7月7日にDiskeeper15をインストールして
少し様子を見ていました。

 

Diskeeper15は、バックグランドでデフラグをして
HDDやSSDなどの最適化を行なうツールです。

 

Diskeeper15フリー版は駄目ツール【待ち時間0秒】

 

僕自身は、SSDを購入したすぐにデフラグを行っています。

 

 

 

理由としては、以前に解析をすると赤い部分が多かったので
解析をして赤い部分があればデフラグを行うことにしています。

 

また、新品のパソコンを購入した最初の儀式は
「Defraggler」を先にインストールして
デフラグを行うということをしています。

 

 

 

なぜなら、解析をすると赤い部分があるので
デフラグをするという行為が必要だと感じているからです。

 

Defraggler15では、ディスクの監視も
自動で管理することが可能になっています。

 

 

 

Defraggler15を実際に使用した感想ですが
最初の初期起動は「全く変わってないやん!」って
少し不愉快な気分で初期起動の動作を見ていました。

 

もちろん、初期起動のタイムは47秒と
先日に計測したタイムよりも1秒縮んだだけです。

 

 

 

 

いやいや、これじゃ、僕の気が収まりませんし
早いなんて言えないじゃないですか。

 

 

 

「Defraggler15って、言うほどすごくないなぁ」って思いながら
アンインストールをしようとまで考えていたんですが
まあ、詳細のタイムくらいは見てやろうと確認をしたところ・・・

 

 

 

「な・・なんだと?!」

 

 

 

詳細タイムを見て僕自身少し、フリーズして
マジで固まってしまいました(; ̄Θ ̄A アセアセ

 

なぜなら、ログインタイムが先日よりも7秒縮んでいたからと
しかも、ユーザのログイン待ち時間が0秒だったからです。

 

 

Diskeeper15フリー版は駄目ツール【待ち時間0秒】

 

 

いやぁ、マジで早くなったし本当に驚きましたよ。

 

 

初期起動が早くなって嬉しい限りなんですが
全て自動なので、自分で何もしていないので
何も実感が持てないのが少しデメリットですかね。

 

 

 

HDDに断片化が増えると、どうしてもOSの処理量の増大や
ハードディスクのヘッド移動量が多くなるので
ファイルの書き込み速度が低下していくんです。

 

 

具体的に言えば、ファイル断片化が増えると
読み込み速度がダウンして
空き領域の断片化が増えると書き込み速度ダウンします。

 

このような影響が出ると、ハードディスクの寿命も
かなり減らす原因となる可能性もあるんですよ。

 

 

 

動作を早くしたいという場合は
お試し版のDefraggler15を試すのも良いですね。

 

↓↓     ↓↓

 

30日間お試し版Defraggler15について

 

正直体感はあまりできませんが
体験ができるので一度試すのも悪く無いでしょう。

 

空き領域の断片化を改善させるので
快適にしてくれるのは間違いなさそうです。

 

 

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