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奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

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神戸から奈良まで4時間かけて日帰り旅行をしましたぁ。

 

奈良まで軽自動車でいきましたが
軽自動車でもそれほど疲れずに目的地に到着することが出来ました。

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

奈良公園までくれば駐車場もそこそこあり
適当に駐車場を見つけ車を停めることにしましたよ。

 

ならまちタイムズ20分500円で少々高いし
目的地である春日大社まで距離がありましたが
駐車できるところがなかったので
ならまちタイムズで停めて歩くことにしました。

 

 

 

春日大社参道に入ると鹿を見かけるようになっていきましたが
人に慣れている鹿が多いので近くを通っても
全く逃げようともしないで、日陰に座っている鹿が多かったです。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

少し歩くと、注意書きが書かれた看板があり
そこには「時として攻撃をする場合もある」と書かれていて結構ビビってしまいましたね。

 

道中に出会う鹿って人に慣れていて
ほのぼのとしているし、人に対して攻撃をしそうにない感じですけどね。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

それでも、一応野生なので何が起こるかはわからないので
自己判断で行動を起こすようにしないといけないようです。

 

 

春日大社に近づいてくると鹿の銅像的なものの口から水が出て
そこで、手を清めることが出来るようですね。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

さすが、鹿は神の使いだというだけあると感じさせられました。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

春日大社に到着するまで参道入口から10分位で到着したのですけど
それでも、結構長い時間歩いたような気もしましたねぇ。

 

いやはや、結構つかれるものですな。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

参拝して、お守り見て次の目的地に向かいましたが
その道中に、角の生えた鹿がいて、その大きさに少し驚きましたよ。

 

イメージしていた鹿よりも大きかったので
ちょっとビビってしまいました。

 

 

 

真正面から、角の生えた少し大きめの鹿が歩いてきたのでビビりましたが
そのまま、何事もなかったように近くを通っただけでスルーされた感じですね。

 

でも、鹿せんべいを持っている人に対しては
積極的に近づいて「せんべいちょうだい♪」ッて感じで
近づいていた鹿が何頭かいましたね。

 

 

僕の場合は、鹿せんべい持っていないので
こちらを向いてくれないし、無視される始末・・・

 

せんべいくれる人とくれない人をしっかりと見分けているのは
もはや、さすがとしか言えませんね。

 

 

さて、次は東大寺に向かい歩き始めましたが
これも結構距離がありましたねぇ・・・

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

それでも、道中に建物から手が生えていた物を見つけ
「これは、大仏さんの手かな?」と思いながら少し見ていたんです。

 

春日大社もそうでしたが
東大寺に向かう道中も外国人の方が多かったですね。

 

確かに、奈良って京都に並び
和の象徴でもあり、純日本を感じさせられますからね。

 

 

 

東大寺に到着し、大仏さんを見るには入場料が
大人500円、子供300円取られます。

 

 

建物に近づく時に道のど真ん中に怪しげな
灯籠みたいなのがありましたが
写真も撮らずスルーしてしまいましたが
これは、「金銅八角燈籠」というものでした。

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

国宝とも知らずスルーにしてしまうとは・・・

 

 

 

建物の中は撮影禁止ということで
写真は撮っていないのですが
皆、おかまいなしに写真撮ってましたね。

 

帰る道中に、奈良公園で鹿の親子を発見!

 

 

奈良公園から春日大社に参拝【建物から手が生えていた】

 

 

子鹿は親鹿を無視して行きたいところに行っていましたが
親鹿は、すぐに子鹿の側にいき目的地に向かおうと
必死に子鹿を誘導しているように見えましたね。

 

う〜ん、子育てもなかなか大変そうですなぁ。

 

 

 

鹿と戯れるというのも眺めるというのも
時間を忘れそうな位、ほのぼのした感じがしましたよ。

 

気温は34度あったにもかかわらず
それほど熱さを感じなかったのは不思議なくらいですね。

 

 

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